カラダが1/10サイズのアリエッティの部族は乱開発で国を追われ放浪をしていた。
ある日、アリエッティが少年の家を見つける。
アリエッティが少年の家を1回訪問したら、「大きい。」「空いてるー。」と、
少年の家に空いてる部屋は無いそうなんですが、アリエッティは空いていると思い込んだんですね。
じゃあ、少年の部屋の隅を借りさせてほしいと交渉しているうちに、
少年が「どうぞ。」という話になっちゃいまして、そこにアリエッティの部族22人と、
アリエッティの家族7人が居候して29人の分室が出来て始まる・・・フニャフニャストーリー