何かこう、悪い意味で欲求不満の残る映画だった

思っていたほど酷い内容ではなかっただけに
何が不満なのか、今の時点では分からない

ただ、この映画を作るくらいなら
YAMATO2520を先に作ってほしかった
と感じたのは事実