第二部以降の妄想してみた

じつは復活編でのヤマトは新技術試験運用の為の2番艦だったり

次の戦いで致命的な被害を被り船体を消失つつも
敵を撃退し地球圏に帰ってきた古代はアクエリアス大氷塊の中から突き出たヤマトの残骸の一部を目にする…(ここで第二部完)

じつは第二部ラストで残骸に見えていた真のヤマトは
真田さんの手により2番艦の建造と並行して氷塊からサルベージされ
すでに再生に着手ていたのだった

各所がバラバラで氷に埋もれた残骸を再生するには時間がかかるから
その間に新型波動砲などの「基礎」技術の検証も兼ね新造されたのが先の2番艦「まほ○○」と…

そして6連波動砲をも凌駕する新波動砲を持って復活を果たした真のヤマト
その赤い色の第三艦橋内、新型電算室には死んだはずの真帆とおなじ姿の…