小学校の頃は相合傘書かれて困っている明里を教室から連れ出しているし、 ←今後を考えたら、みせつけた方がいい。
岩舟行った時は、雪で電車が遅れて時間が過ぎると
明里に帰ってくれと願い、明里に会いたい気持ちよりも明里の身を心配してる。 ←これは良い。
高校の頃もまとわりついてくる花苗を邪険にせず、
「これ以上優しくしないで」と花苗を泣かせてしまうほど、花苗に優しくしてる。  ←最悪。気が無いなら冷たくすべき。
社会人になってからは分からないが。