基本的にヤマトは、ドメル戦の時のように、敵艦隊の自滅に助けられるケースも多いが、
艦載機で敵艦隊と互角に渡り合う、戦艦でありながら空母とも呼べる
言い方は悪いが艦載機による近接戦闘
いわゆるメルカッツ戦法を30年前に実戦していったんだろう。
貧乏で艦隊すらもてない。
艦載機にたよらざるを得ない「無い者の知恵」と いっていい。
それに敵に恵まれた面もある?明日をも知れぬ悲惨な国家ガミラスと戦ったから 勝ちえたと思う。
ヤマトの弱点は艦載機発進口を塞げれば、ラクに勝てそうかも