時かけが好きだから見に行ったけど、イマイチだと思ったなぁ。

ほかにも言ってる人いるけど、ラブマシーンとの戦闘シーンがつまんないand長い。
わかりやすくしようとしたんだろうけど、ただの人形劇にしか見えなかった。
だったらもっと本格的な数学用語とか(観客には理解不能でも)多様したほうがむしろ面白かったと思う。
なんか小中学生ぐらいのモバゲーとかハンゲーとかに熱中してる子意識しすぎてるような感じした。

個人的には、あんなバトルシーン作る暇あったらもっと長野の田舎の風景の中でのストーリー描いてほしかった。
「ウォルター少年と、夏の休日」のじいさんたちの回想シーンが要らなかったのと似た感じ。