確か、原案ではそんな感じでした(笑)
勝手に宇宙文明(ガミラスやガトランティス他)滅ぼしたり、宇宙進出する地球に対し、星間国家連合(=強大な国力で連合を牛耳るSUS)が危機感を持ち、地球に手を差し伸べるアマールを虐めたり、地球人を絶滅させようと目論む…みたいな。
SUSの強大さに太刀打ち出来ない、星間国家連合の他の加盟国惑星(ゴルイ将軍のエトス星?とか)は、言いなりになって、一緒になってヤマトを攻撃するんだけど、彼らの正義感を見てSUSに反旗を翻す…みたいな展開だったと。
アマール軍のパスカル将軍は、地球に手を差し伸べる女王を裏切って、SUSに協力しようとするが、結果SUSの捨て駒にされて死ぬ話だった。