暗号に関しては、もう、主人公にはなぜか解けるで押し切るほかないよな
実際はコンピュータで数万年とかかけないと解けないことになってるから
超能力とか言い出さない限り、納得いくような説明はつけられないよ

小説をちょっと立ち読みしてみたんだけど、最初に暗号解くシーンは
なんとかそれっぽく描写しようとしているんだけれど
無茶な設定を消化しようとしている作者が哀れなぐらいだった