「作者に敬意」は2面性を持っているような気がする。
元祖は、まんま他意がなく解りやすいが、「作者に敬意」はわかりにくい。
おそらく、作者と元祖とオレ以外は全て同一犯の自演じゃないのか?
あ、それと、以前オレがやり合った見下し視線の奴は別人のような気がする。
そいつも入れると読者なんて4人程度か?
誰でもこのスレを普通に読んでいればこういう解釈になるから
作者は最も安パイの元祖だけを相手にしているんじゃないか?