海援隊では「さよならにさよなら」「私の中の銀河」が最高。
残念ながら「少年期」「雲が行くのは」に隠れてしまってる感があるけど。
映画が微妙だったということも関係してるのかもしれん。

そして地味に良いのが「ポケットの中に」「友達だから」。
この2つも武田鉄也が作詞してる、ということに驚いた。

最近のでは「YUME日和」が他を圧倒している。