昨日初めて見たんだけど、軽く欝になったわ・・・暫らく凹みそう。
けど明日小説探してくるw


ところで、疑問なんだが
・一話の岩舟行の電車のなかで貴樹はなぜ明里が「独りで手紙を書いている」と思ったの?単なる自惚れなんかじゃないよね?

・二話で貴樹が「時速5キロメートル」の言葉にハッとしたのは何で?
これは明里への未練って事でおkなの?

これが判らないとなかなか寝付けそうにない・・・教えてくれorz