乾巧「おい、啓太郎、俺たちの目でオルフェノクのアジト見に逝かねーか?」
啓太郎「たっくん、かってな事するとまた古代艦長にパンツ一丁で艦内走らされるよ」
真理「巧、何考えてるのよ」
乾巧「うるせー、逝くぜ、コスモパンサー発進」