安い制作費から更に安く作って儲けようとする連中の中で
いい物を金をかけて作る、という姿勢は本来感謝されこそすれ
非難される事ではないよね。
作画等のスタッフにもいい条件で仕事を出していた訳だから
監督や総設定の松本は、随分いい思いをしたんだろう。