サイドに並んでるパルスレーザー砲の数って、あれで合ってるの?
なんだか少ないように見えてしまう、。
また、パルスレーザー砲や主砲のサイズと、艦全体のサイズを比較すると、
なんかヤマトが小さく感じ、見えてしまう。。 比率的には合ってるの?
それとも主砲は元々、かなり大きいモノだとか??
艦橋の窓のサイズと艦全体のサイズとかも、CG画だと嫌でも比較して見え
てしまうんだよねぇ、、 なんかヤマト全体のサイズを想像してしまい、
「意外と小さいんだなぁ・・」と。
昔のデフォルメされた、迫力や重さのある画を見てきているからなぁー..

でもパチンコPVのヤマトは、あんまりそういう風には感じさせないんだよね。
鉄臭さがあるのと、やはりヤマト自体の動きや、カメラワークが良い
せいなのだろうか。?
やっぱり見せ方は重要だね。表面ディテールだけいくら凝っていても、
チープに見えてしまったりする。
あの真正面からの、船団が整列しているショットとか最悪だ。
ブルーノア?とか要らない。寄って行って見せるショットとかもダサい、古い。
あの翼の生えた?、主砲がやたら付いてる艦とか何だよw
ヤマトの世界観じゃない。ヤマト以外の艦の表面の質感や色合いも、いくら
でも転がっている感じの、昨今のロボットやSF系アニメな感じ。
レーザー飛びまくりや、弾の飛び交い過ぎな戦闘シーンとか、もうね、、、
敵の戦闘機も、無駄な飾りや形状が多過ぎてて、色も含めてヤマト界のもの
じゃあ無い。。

絵がそれほど綺麗でなくても、昔のヤマト作品の見ごたえが、何度観ても
どれほど面白く 高いことか!
昭和アニメ色をあえて出して行かないと、最近のアニメとの差別化は図れ
ないのでは? 余計に中途半端に見えてしまい、叩かれたり突っ込まれる
こと受けあいだろう。クサいドラマ性もあえて出して行ってね、。
当時のファンに叩かれることもなく、初めての若い人には新鮮に映る。