函南が最後、ティーチャーに立ち向かっていく姿にオレは未来を感じた。
いつか必ずお前の後世があいつをぶっ殺し時代を変える日がくるだろうって。
そういう風に考えちゃダメなのこの映画は?永遠にうつで死んでて下さい?