標的
文句なしの駄作
次々と仲間が襲われる展開(襲う意味が薄い)
(超こじつけ)名前に隠された数字
偽の犯人がいる(安っぽい演出)
真犯人のキレ具合(フリーザ様のお陰)
最後の拳銃を撃った理由を悟り無音でコナンが撃つシーン (本来なら白鳥はクビ、バーローはちょっとズレれば欄の股関にヒットwの殺人未遂)
すべて強引にまとまっている
海上レストランは人がいなくて寂しいという意見もあるが
容疑者しかいなく逆に緊張感があってよかった (そこだけは認める)