「妖精リンリン」をレンタルでやっと見たが
ここで書かれてるとおりだな

・「キラキラ星」+「勇気の花がひらくとき」の要素の使いまわし
・それに加えてちょっぴりだけ「ルビイ」や「ドーリィ」の自己犠牲的ネタを入れてる
・なお、氷の女王に凍結された被害者たちの中に、ロールパンナが加わってたのには
 まったく納得できなかった。あっさりやられるはずがないだろ!
 ドンブリマントリオやSLマン並みの扱いはひどい。

あと、ここ数年の作品につきものだった、登場キャラの精神的成長というテーマが
全然無いのも気になった。

でもそれを言っちゃうと、今年の「ふたごの星」も無いな