「One more time, One more chance」は
「別れた相手への未練」とかじゃなくて
恋人(未満の相手?)と死別して苦しむ曲、だったよね?

「こんなところにいるはずもない」と断定できたり
鼓動はふいに消えたり
「君に会うため」には想像を絶する痛みが必要かと思われたり
確実に死んどるがな、相手。

努力すれば終わらなかった可能性もある関係の場合とは
ちと辛さの悲痛さが違う気がしてしまう。