昔日本のあるゲーム会社がX68000というパソコンでワイヤーフレーム3D
(ポリゴンではなく線だけで3Dを表現)のスターウォーズのゲーム作ったんだけど、
版権許可を取ってなかったので慌てて向こうにゲームを持っていったら、
高く評価されてすぐにOK貰ったという話。
その後のSWを題材とした3Dゲームにも多大な影響を与えたらしい。

見た目チープでも魂のこもった仕事は評価されるということだよね。