千と千尋の神隠し 2
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0483見ろ!名無しがゴミのようだ!
2009/07/23(木) 23:42:04ID:RUcdwiWGハク『喜んで、千尋の家も見てみたいからね。』
家に到着
千尋『ハクぅ、お風呂一緒に入らない?暑くて汗かいちゃったから。』
ハク『勿論良いとも。千尋と一緒に入れるなら本望だよ。』
十数分後
千尋『ハクぅ、いい湯加減だよ。早く早くぅ。』
お互い湯船にはいる。 千尋『あ〜〜良い湯だな。どうハク?世界一の美女と新宿歌舞伎町ホストの様な美男子と一緒に風呂なんて最高のベストカップルよね?』
ハク『うん、勿論さ。千尋と一緒に風呂なんて贅沢な事さ。そうだ千尋、マッサージしようか。』
千尋『ああっ、んん、ちょっとハクぅ、どこ触ってんのよ!でも気持ちいかも。』
ハク『身体はよくほぐしておかないと駄目だよ。風呂の後、やる事は決まってるだと?』
千尋『えっ、う、うん』
風呂から出た後、2人はベッドのある部屋へ。
ハク『千尋、覚悟は良いかい? 千尋は初めてなんだ。私もだよ。さあ、緊張しないで肩の力を抜いて』
ハクは全裸の千尋を仰向けにベッドに寝かす。
千尋『ハク、あたしね、ずーとハクと性交する時までずっと我慢しいてたんだよ。だけど遂にこの時が来たのね。もう我慢できない!ハクぅ、早く!』
ハク『いくよ、千尋』ハクが千尋にキスしようとした時…
千尋『待って、ご馳走はお預け〔数秒後〕良いわよお待たせ』
2人は激しいディープキスをしながらお互い愛撫しあった。
千尋『ああっ、んん〜、あっ、ハクぅ あたし、ん、生きてて良かった。もう死んでもいいわ。んんっ、ああん』
ハク『ううっ、ああっ、千尋、膣に出そうだよ、ああっ、んんん〜』
千尋『ああっ、ら らめぇ んんん〜 ああ〜 んんん〜、はぁ〜…今のは…んん、オルガズム』
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