>>762
言ってることが変わってる?

あれをまだ普通に「お友達宣言」と捉えても別にいいんじゃないの?
だって超空間の歪みがどうなるかあの時点では分からないんだから。
それで、その「お友達宣言」の中にも「外れるかもしれない、それでも僕たちずっと友達だよ」
っていう不安めいた切実なものが感じられる、ってことなんでしょ?

それに単なる子供の頃の通常の「お友達宣言」でも大人になっても僕たち果たしてずっと
友達でいられるんだろうか、ってな不安は少なからずあるもんだし。
それがあなたの言う繊細なドラマというところの『別れの予感』なのでは?
739の書き込みには切羽詰ったような不安感は薄いもののそんな大意は変わってないと思うけどね。

つーか、別れがくるのが不明なら→『別れの予感』だけど
別れがくるのが確定なら→『別れの確信』になるわけで、
『別れの確信』だと原作の表現してたところとちょっと離れちゃうんじゃない?

あなたが言う「原作の持つ繊細なドラマ」ってのがなんなのか分からなくなってきた…