>>600 現実の困難はそんな永遠に続く日常なんて緩い錯覚を覚えるほど
優しくないですよ。閉塞した永続情況というのは時には発狂するほどの
焦燥感があるものです。あたなこそ挫折とやらをしたことがあるのか疑わしい。

それから押井は放送局というか給料のでなかったラジオの制作会社を辞めた
後きちんと給料のでる安定した職についてますよ、その後教職につこうとしたが
へたこいて、そこも辞めるといっていたので続けられずタツノコへ、その時代
ニートと呼べるような生活はほとんどしてないと思われます。