宮崎は表現力が飛びぬけてるから内容なくてもそれだけで引き付ける力がある
庵野は設定は水色の髪のキャラとかアニメ丸出しだけど心理描写で一般人も
共感できる部分を描いてるからそこそこ広くウケた
押井は設定や世界観に理屈詰めて現実感を出すような外枠から埋めてく作り方だから
メッセージ性の強い作品作ろうとすると失敗する