こだま作品の中では地味な印象の標的だが良作だよね
小五郎の過去、次々と狙われる仲間、トランプの数字
スケボーやヘリ操縦のアクション、隔離されたレストランでの殺人
最後のヘリポートでの犯人と対峙したときの緊張感、犯人のキレ具合
拳銃を撃つ時の演出
「事実が真実とは限らない」「犯した罪の重さを分からせるまで死なせねぇ」など名言

一番好きだなー