>>144
ありがとうございます

もうひとつ質問なのですが、この物語は貴樹と明里を中心としているのと思いますが、
自分には貴樹にとって明里が「昔好きだった人」というだけの存在だという気がします
明里の物語での重要性はどこにあったのでしょうか?