5章の最後。喫茶店内の夢を見ている式が、
チャイムの音で目を覚ました後、
少し経ってから「根性なし…」みたいな事を言って、
その後ガチャっと扉が開くと跳ね起きるんだが、
このセリフとそのあとの行動って、いったいダレに対してどういう意図があるものなんだろうか?

巴に対して言っているならいろいろとセリフの意味も、跳ね起きる理由も思い浮かぶけど、
幹也に対して言っているとすると、ぜんぜんわからないんだよね。