そもそもオマツリでカラクリみたいな徹底的に明るい脚本を書いたのに
細田に後半あんなふうに変えられたのよ
で、翌年また頼まれて、カラクリで自分の書きたかったものを書いたってわけ。
確か脚本家のブログに詳しく書いてあったはず

脚本家と細田にすれ違いがなければ、オマツリはもっと消化不良のない名作になったのになー