戦国は傑作というがクレヨンしんちゃんには合わない人間の死という
意外性を出しただけで感動作品でもなんでもないとおもった。
人が死ねばそりゃ涙も出るのは当然、こいぞらと一緒だw

オトナは鬱ストーリーでもないのに泣けるからやっぱ感動作品と
認められるな、カスカベボーイズは何か後味悪いだけだった・・・
というか中盤までのgdgd展開もまあいいとして太陽が動き始める
ところまではよかった、しかしその後カスカベ防衛隊が主役というのが
どうもなぁ、たまにはカスカベ防衛隊が主役なのもいいけど
カスカベボーイズにはつばきとかいたしかすかべ防衛隊にスポットを
当てるのは場違い、結局何を見せたいのかわからんかった。

ただカスカベボーイズは作り方によっては神作品にもなり得る作品だった
のが惜しいな、唯一続編を作ってほしいと思う作品、そして今度はハッピーエンドに・・