ロケット関連については、「はやぶさまとめニュース」ってブログで去年の7月に、
次のようにまとめられてたなぁ。

1999年最後のH-IIが指令破壊された暗黒の年だけど、そんな暗い話しどころか
打ち上げたのが「深宇宙探査機」。それをH-IIで打ち上げちゃうってのも楽しいけど
さらにボイジャーが30年かかったのをたった9年なんて、儚くも美しい夢のような話。

結局、貴樹の孤独な歩みを象徴しているわけで、その喪失感が伝わればいいんで、
現実の話しは、おいといていいんじゃないかな。