先日矛盾螺旋を見てきた

もしかしたら野暮な質問かもしれないんだけど
荒耶が最後に言っていた、「もう予備の身体はない、次があるとすれば来世」みたいなセリフは
あれは荒耶の負け惜しみというか不屈さを表すものなのか
それとも実際そういう転生の秘術のようなものの用意があるのか
どっちだろう
原作に説明があるかしらここは