どことも知れぬ舞台で、いつもは日本語、交信は英語とか、人名が日本人名とかは
まあすぐに違和感がなくなっていったんだけど、新聞がゴミ売り新聞というのだけは
いつまでたっても妙なままだったなあ。
特にそれをたたむ動作に意味がある登場人物がいたりするとなおさら。

あれは誰か最後にストップかける奴いなかったのだろうか? やっぱあの新聞は
ヘンですよ、と。