脚本家を、伊藤和典切って伊藤ちひろにしたのは大正解だったな。
あの人の脚本、どいつもこいつも回りくどい理屈っぽい喋り方するからイライラしてくる。
周りにキモオタしかいない世界の狭さを感じる。
感性で書く女性を選んだのはホントいい選択だったよ。
押井の足りない部分を補ってる。