パンダコパンダ見て「こんなに世界はなんて寛容的だろう」
なんていちいちおもわねぇよな、いや別に思ってもいいけど
パンダコパンダは、本当に世界は受け入れるべき〜とかそんな前提に無い世界なんだよ
それこそが本当に寛容している世界なわけだ
例え幼女のパンツは見えても「いちいち何かを寛容している世界」が見えちゃいけないんだよ

あえてわざわざ見せる、ということは意識するということだ
意識させるということは、前提にしているということだ

例えば、子供が遊んでて転んで擦りむいて
「泣かないんだい!痛くなんかないんだい!(ぼくは痛いことを受け入れる!)」って
いちいち言うってことは そりゃおめぇ 痛いってコトなんだよ!wwww