>>115
>この映画で描かれてるのは、この世界の在り方に対する無条件な好意と、
(この次に>>115が書いてる行動うんぬんはともかく)
>「活きた」生の美しさだ。
は、同意なんだけど

>ある行為には常に間違いと、それに対する罪が含まれていて、
>人は、あらゆる瞬間に、それを償いながら生きていかなければならない。

これはモロに宗教だよな。
間違いとか罪とか決め付けられるの大嫌いだ。