「スカイクロラ」のときのクサナギは、可哀想なんかじゃない!なんて言わないと思った。

後、あのときの「僕」は誰々だ、とか考えていると一人の人の中に何人もの人生がある場合・・・
とか考えたときこんがらがって仕方がない
その辺の解釈、というかみなさん、どう消化されていますか?