>>591
> 映画の奥行きをださせるための。
意図的に分かりにくく構成して長期戦にもちこむ(一度では分からないから何度も観たくなる)
のが押井作品の常套手段だもんね

>>592
理由は違うにしても、函南と水素以外のキルドレも結構ティーチャーにこだわってはいるよ
作中で真っ先に落とされた湯田川をはじめとして。

> 漠然と生きているキルドレとの対比というのは?
んー、老人の方がさらに漠然として無為に座ってるだけにも思えるけど、対比というと…?

あとベッドの件はまあ、函南って来るものは拒まずという構えだから
三ツ矢氏が部屋に来た時なんかも、相手がソノ気だったらフツーにやってたんじゃないかとww

>>595
ほー。コクピットから降りてプロペラをくぐる動作とかは同じだったけど、その後に追加されてたっけ?