原作も知らないしパンフも見てないが映画で感じたこと

スイトはカンナミの前のクローン自身の希望で殺した
カンナミはスイトに「キミは生きろ!何かを変えられるまで」と言って ティーチャーに戦いを挑んだ
スイトはカンナミの次のクローンともっと違う関係を築いていく可能性が ラストで描かれた
スイトがティーチャーとの間に子供を作ったり、カンナミのクローン主がティーチャーだったとするなら
スイトは元は一人の人物といろいろ関係していることになる
スイトが特定の人物とのやり直しを繰り返している というようにもとれる話だった
フーコはスイトの大人になったver.で同一人物って感じだったしなあ
選択?次第で別人生って感じ? 選択でエンディングが変わるゲームとかとちょっと似ている

映画で言いたい事はわかったが、それとは無関係で感想としてはそんな感じだった