>>215
209同様に別物と考えたほうが良いかと。
 
映画「閉塞感の中で、それでも行動で未来を切り開こうとする態度」=ユーイチの死(希望)
原作「閉塞感の中で、あえて死を選ぶ態度」=スイトの死(絶望)
 
ワーグナー、あるいはシェイクスピア的な「愛、ゆえの死」が原作
映画は押井氏流の「希望」と見たが?