>>500
>勉強になったり悲惨さは伝わったが
いや普通はこれを「人生の参考になった」というんだよw

ドキュメンタリーはそれを伝えるために作られている
別に登場人物に100パーセント「共感」出来なくてもいい

まあ母親の遺骨が粉々になっていくのを目前にした姉妹の話とかは普通に共感できるとおもうけどねえ


押井映画でそういう共感が出来た記憶はないな
もちろんそういうものだけが映画の価値ではないわけだから
それを持って押井作品を否定するつもりはないのだが
並べてみせられるとちょっとね