1.最後のスカイリィの圧倒的な機動は、スカイリィがシステムの一部で、無敵ってことを示している?
つまり、あの世界のテクノロジーは本当はもっとずっと先に進んでいて、さんかやそめあかは敢えて低スペックに作られている?

2.1が正だとして、すいとはなぜティーチャー戦を生き残れた?スタッフロール後の台詞や微笑を見る限り、スカイリィの絶望的能力というか、
自分を囲んでいるシステムの完全性には気づいていない?まだ何か変えられると思っている?

3.押井はこの映画で、観客に何を感じて欲しかったのか?