歩いてるカットばかりのアニメだった。
幾らなんでも移動(歩く・走る)シーン多過ぎだろう。

でもところどころで、いいシーンはあったな。

なんというか吾郎監督の背後にちらっちらっと鈴木さんの陰が見えてしゃーない映画という気がした。