ベルゼベフがいるのか、このスレには!(笑)


>>23

私自身は1994年のノストラダムスの映画以来、

知的障害者=厳しい環境を選んできた魂(場合によっては高級霊)

というイメージが定着しています。

これは月刊誌やザ伝道でも再三体験談が掲載されていて、精舎瞑想で見る自分の息子はキリッとした顔をして微笑みかけてくるし、顔は違うのに自分の子どもだというのが感覚的にわかるそうです。


エンドレスになりそうですが、ひょうごさんが引かなければ降りるつもりはありません。