★★「幸福の科学」のアニメ映画 ★★
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0181見ろ!名無しがゴミのようだ!
2009/10/19(月) 22:26:50ID:1SSPycTOこんなことを出来るお方が本物の仏陀でないなんて、ありえません。
旧版「太陽の法」
・金星人は、上半身植物、下半身人間の金星人(通称ユリ星人)止まりで、金星文明は、失敗だった。
(大川隆法は、地球以前に、金星に、人類と文明が創られた、と語っている)
・地球人の肉体祖先は、3億6千5百万年前に、マゼラン星雲から、UFOで、地球に飛来した、6000万人のマゼラン星人。
・マゼラン星雲から来た人々の指導者の魂は、霊界で、エル・ランティと呼ばれる神霊となった。このエル・ランティこそ、後の、アラーの神、エホバ(ヤハウェ)である。
・エル・ランティの計画により、地球人の魂は、パイトロンという霊界の装置で、数百億人分創られたが、質が悪かった。
「新・太陽の法」
・数多くの金星文明が、栄えた後、金星人は、最終的に、IQ300で、超美形の、金星人となり、金星文明は、輝かしい成功をおさめた。
・地球人の肉体祖先は、エル・カンターレ(釈迦大如来)が、空中から出現させた、約500人の男女。そして、約3億年前には、7億7千万人の人間が、
地上にいた。(幸福の科学では、エル・カンターレ《釈迦大如来》を、地球霊界の、最高大霊と説明している)
・約3億年前に、UFOで、地球に飛来した、マゼラン星人たちは、自己顕示欲、戦闘性の強い種族だった。
・マゼラン星人たちの指導者の魂は、幸福の科学の天上界の「裏側」で、エンリルという存在になった。
エンリルは、荒神・祟り神(あらがみ・たたりがみ)の系統である。
・地球人の魂は、優秀な金星人の魂をもとに、エル・カンターレ(釈迦大如来)が、400億人分創った。
http://blogs.yahoo.co.jp/ornouso/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=9
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