小説版で一番印象変わったのは、貴樹から明里への気持ちかな。
アニメの方だとずっと忘れられなかったっぽい(何度かニアミスもしたし)が、
小説だと他の娘にもけっこう本気で思い入れたりして、
明里はすっかり過去の女の1人と。