>>81

何言ってるのかわからん
そんな文章力ではどこまでいっても一般に認知されるわけがない。

2作目がとコアな内容になったのがそんなに不思議かね?

いい悪いは別にして日本のアニメは小難しいものを描きたがるし、
押井もそっち系のタイプだし当然そうなると思うけどな。

ようするに1を作っている時点監督の押井は
この作品の本質についていろいろ考えをめぐらしていたんだろう。
それはどんな作品でも作り手は当然やってる事で、
直接作品では語られないような微細な所まで作り手は
世界観や客への影響、現実との関わりなどにについて考えるものだよ。
作品のバックボーンとして。

そしてイノセンスではそのバックボーン自体を作品にしてしまったという
事だろう。