>>535
出崎アニメがお笑いに見える頃が人生で一番楽しい時期かもなぁ
とは本当に思うよ。

別にあの漫才がやすきよの定番コント2つのハイブリットだったり、
落語も『さんすうベリーマッチ』が『阪急ベリーマッチ』っぽかったりで
ノスタルジー全開だな、とか
そこから、『ノスタルジー』のためのギャグなんだ、とか
そんなことはわかる必要もない

ただ、あえて言うなら、
>つぶやきシローとかは思い返して「くだんねー」と思いつつも笑えた
という体験は非常に主観的なものであり、
劇場版クラナドもそういう主観的な体験の映画だった、ってことかな

俺には今思い返しても、つぶやきシローの何が面白かったのか分からない。
でも、>>533にとってはそれが小さいけど大切な思い出の一つだという価値は変わらないのさ