本郷本郷と、何も分かってない馬鹿が多すぎてヘドが出る
クレしんの映画の良し悪しの全てが脚本で決まっていると言っていい
二作目のブリブリから十作目の戦国までを原恵一が脚本している
一作目のハイグレはもとひらの脚本だが、これは概ねTVシリーズの延長と評価されている
評価が高いヘンダーも結局は原が脚本をしており、作画の評価もストーリーがつまらなければ見向きもされない
戦国大合戦の時代考証の評価もストーリーが糞だったら見向きもされていない
指摘されることは少ないがクレしん映画が衰えていったのは原が脚本に携わらなくなってから
本郷に監督としてのちからはムトウと同じようなものだ