「貴樹と水野」の様子と「明里と婚約者」の表情の対比見て
二人が同じような人生歩んできたってのはさすがに納得できないんだが。
そんなに明里って後ろ向きに生きてきたように見えるかなぁ?
苦労はしたと思うけど、貴樹みたいな廃人一歩手前の人生歩んできた奴があんな表情するか?
強くて頼もしかった貴樹がもういないから一人でも大丈夫なように生きたんじゃ?
確かに作内じゃ明確に表現されてないが、あの幸せいっぱいの表情で十分生き方表してるような気がするけど。