アマゾンで買い物しているときにたまたまこの作品の評価レビューをみたが一部酷いな
何が酷いかって、おまえは音のみでもしくは音無しでこの作品を見てたのかと思うようなレビューがあること

例えば>>461(特に中盤以降。本当に理解して批判しているのか疑いたくなる)や、
アマゾンのレビューから一部抜粋すれば
「ラストシーンは「物語の余韻を残した」ではなく「物語を濁した」だけです。
最後まで一貫したテーマが見えてこず、時をかける意味すらありませんでした。」とかね

どんな映画にしても批判はできる。もちろんこの映画には批判するべき点はある
しかしこの解りやすい映画で何故こんな間違った批判が出てきてしまうのかが謎だ