>>694
斎藤緑雨のアフォリズム集からもいくつか引用されてる。
これはおすすめ。

あと孔子とか世阿弥とか、有名どころも読んで損なし。

引用句ではないが、ビジュアル的な引用元となったベルメールも知ると
作品の奥行きが見えてくる。